別に死んでもいいやという適当さ

 

題の通り。

 

別に生きる事に執着しなくても良いのではないか。

 

白か黒かハッキリ分かる事物なんてそうそうないのだから、このモヤモヤとしたグレーな世界を認識して、その曖昧さを適当に流して生きていけば良いのではないか。

 

生きる事が素晴らしくて自殺するのは愚かだとか、そんな価値観はどうでもいい。生きてても死んでてもどうでもいい。

 

とりあえず今の所はそれで良いのではないだろうか。

 

何事も結論は急がない。

 

そんな思考に至っている20歳男性です。

 

お久しぶりの投稿です。